「HEAD IN THE CLOUDS」を東京で開催することは、私にとってとても特別な意味があります。
日本にルーツを持つ者として、Creativemanと共に日本で初めて音楽フェスを開くことは、88risingにとって大きな節目となります。
私たちはこれまでずっと、アジアのアーティストを応援し、彼らが世界に羽ばたけるようサポートしてきました。
HEAD IN THE CLOUDS Tokyoは、単なるフェスではありません。東西をつなぎ、日本やアジアのアーティストを称え、次世代が夢を描き、成長し、共に進化していくためのプラットフォームなのです。
– Sean Miyashiro / 88rising CEO
2020年に開催を予定していたSUPERSONIC FESTIVALがパンデミックの影響で開催中止になってしまいましたが、88risingのステージセットは本来そこで実現するはずでした。
それがHEAD IN THE CLOUDSという、世界の国で成功を収めるフェスとして、やっと東京で開催できるのは最高の喜びです。
アジアのアーティストを世界に紹介したいというSeanの夢が実現になっている行動力にリスペクトをしながら、
日本からも世界に通じるアーティストを世に出していく事を一緒に進めていきます。
– 清水直樹 / クリエイティブマン 代表

